Glossary

BrevoNavi用語集

Brevoの運用で使われる用語を日本語で解説。メール配信・オートメーション・CRMから法令まで75語を収録しています。

メール配信基礎 8語

キャンペーン

Campaign

キャンペーンとは、特定の目的(販促・告知・フォローアップなど)のために設定した一括メール配信の単位のこと。Brevoでは1回の配信設定ごとに1キャンペーンが作成され、送信実績や効果測定データはキャンペーンごとに管理される。

シングルオプトイン

Single Opt-in

シングルオプトインとは、フォームへのメールアドレス入力と送信ボタンのクリックだけで購読が完了する1段階方式のこと。確認メールによる二次確認を必要とせず、リスト登録のハードルが低い反面、リスト品質はダブルオプトインより低くなりやすい。

ダブルオプトイン

Double Opt-in

ダブルオプトインとは、フォーム送信後に確認メールを送り、記載のリンクをクリックして初めて購読が完了する2段階の同意取得方式のこと。シングルオプトインに比べて高品質なリストを構築でき、スパム判定リスクを低減できる。

ニュースレター

Newsletter

ニュースレターとは、企業や個人が購読者に定期的に送信するメールのこと。商品情報・ノウハウ・お知らせなどを継続的に届けることで、読者との関係を維持・強化するマーケティング手段として広く使われている。

プリヘッダー

Preheader

プリヘッダーとは、受信トレイで件名の直後に薄く表示される補足テキストのこと。メール本文の冒頭を自動抽出する場合と明示的に設定する場合があり、件名と組み合わせて開封率を高める「第2の件名」として機能する。

件名

Subject Line

件名とは、メールの受信トレイで送信者名の横に表示される一行のテキストのこと。受信者がメールを開封するかどうかを決める最も重要な要素であり、開封率に最も直接的な影響を与える。

送信者名

Sender Name

送信者名とは、受信者のメーラーで「差出人」として表示される名前のこと。メールアドレス本体ではなく表示名であり、受信者が開封するかどうかを判断する際の第一印象となる重要な要素。

配信停止リンク

Unsubscribe Link

配信停止リンクとは、メール本文に必ず設置する「購読を解除するためのリンク」のこと。受信者がクリックすると自動的にリストから除外され、以降のメールが届かなくなる。法律上の義務であり、設置しない配信は特定電子メール法・CAN-SPAM法・GDPRに違反する。

セグメント・コンタクト管理 7語

カスタム属性

Custom Attribute

カスタム属性とは、Brevoの標準属性(EMAIL・FIRSTNAME等)以外にユーザーが独自に追加するコンタクトデータフィールドのこと。業種・契約プラン・スコアなど事業固有の情報を保持でき、セグメンテーションやパーソナライゼーションに活用できる。

コンタクト属性

Contact Attribute

コンタクト属性とは、Brevoがコンタクト(連絡先)ごとに保持するデータフィールドの総称。EmailやSMS、FIRSTNAME(名)、LASTNAME(姓)などBrevoがあらかじめ用意する標準属性と、ユーザーが独自に追加するカスタム属性の2種類がある。

セグメント

Segment

セグメントとは、コンタクトの属性・行動・所属リストなどの条件をもとに動的に絞り込まれるグループのこと。条件を満たすコンタクトが自動的に含まれ、条件を外れたコンタクトは自動的に除外されるため、常に最新の状態を維持できる。

セグメントルール

Segment Rule

セグメントルールとは、セグメントを定義するために設定する絞り込み条件のこと。コンタクト属性の値・所属リスト・メール開封有無・クリック有無など複数の条件をAND・OR演算子で組み合わせることで、精緻なターゲティングが実現できる。

ブラックリスト

Blocklist

ブラックリスト(Blocklist)とは、メール配信を完全に禁止するメールアドレスまたはドメインのリストのこと。ハードバウンス・迷惑メール報告・手動設定などによってBlocklistに登録されたアドレスには、いかなるキャンペーンからもメールが送信されない。

リスト

List

リストとは、Brevoにおいてコンタクト(連絡先)を手動またはインポートで束ねた静的なグループのこと。一度リストに追加されたコンタクトは、手動で移動・削除するまでそのリストに留まる。セグメントと異なり、条件変化に伴う自動更新は行われない。

購読者ステータス

Subscriber Status

購読者ステータスとは、各コンタクトがメール配信に対してどのような状態にあるかを示す区分のこと。Brevoではアクティブ(Subscribed)・購読解除(Unsubscribed)・バウンス(Bounced)・スパム報告(Spam)などのステータスがあり、配信可否を自動制御する。

オートメーション 9語

A/Bテスト

A/B Test

A/Bテストとは、メールキャンペーンの件名・差出人名・本文などを2つ以上のバリエーションに分けて一部の受信者に配信し、どちらがより高い成果(開封率・クリック率など)を出すかを比較検証する機能。

イベントベース

Event-Based

イベントベースとは、ユーザーの特定行動(イベント)をリアルタイムに検知してオートメーションを起動する方式。ページ閲覧・購入・カート追加などのサイト行動を送信することで、行動のタイミングに即応したメッセージ配信が可能になる。

ウェルカムシリーズ

Welcome Series

ウェルカムシリーズとは、メーリングリストへの新規購読直後から自動的に段階的なメールを送信するオートメーションシーケンス。ブランド紹介・価値提供・行動促進の順に配信し、初期エンゲージメントを高めて購読者との関係を構築する。

カート放棄リカバリ

Cart Abandonment Recovery

カート放棄リカバリとは、ECサイトで商品をカートに入れたまま購入を完了しなかったユーザーに対して、自動的にフォローメールを送信して購入を促す施策。Brevoではeコマースイベントと連携したワークフローで実装する。

トリガー

Trigger

トリガーとは、オートメーションワークフローを起動する開始条件のこと。特定のユーザー行動やシステムイベント(フォーム送信・メール開封・購入完了など)を検知した瞬間にワークフローが自動的に開始される。

ドリップキャンペーン

Drip Campaign

ドリップキャンペーンとは、あらかじめ設定したスケジュールに沿って段階的にメールを配信し続けるオートメーション手法。「少量ずつ(ドリップ)」継続的に情報を届けることで、購読者を教育・ナーチャリングしてコンバージョンへ導く。

ワークフロー

Workflow

ワークフローとは、トリガー(開始条件)をきっかけに一連のアクションが自動的に実行されるオートメーションフローの単位。Brevoでは複数のステップをビジュアルエディターで組み合わせてメール配信・待機・条件分岐を設定できる。

条件分岐

Branch

条件分岐とは、ワークフロー内で連絡先の属性や行動履歴に応じて処理の流れをYes/Noで振り分けるステップ。メール開封有無・セグメント所属・属性値などを条件にして、異なるコミュニケーションパスへと分けられる。

遅延

Delay

遅延(Delay)とは、ワークフロー内で次のステップへの進行を一定時間または特定日時まで待機させるステップ。分・時間・日・週の単位で待機時間を設定でき、メッセージ送信のタイミングを自然なリズムに整えるために使用する。

トランザクションメール 3語

API・統合 6語

APIキー

API Key

APIキーとは、Brevoへのプログラムアクセスを認証するための固有の文字列です。REST APIやSMTP経由でのメール送信時にIDとパスワードの代わりとして使用し、操作権限を管理します。外部に漏洩すると不正利用のリスクがあります。

REST API

REST API

REST APIとは、HTTP通信を使ってBrevoの機能(連絡先管理・メール送信・統計取得など)をプログラムから操作するためのインターフェースです。JSON形式でデータをやり取りし、自社システムとの柔軟な連携を実現します。

Webhook

Webhook

Webhookとは、Brevoで特定のイベント(メール開封、クリック、バウンスなど)が発生した際に、指定したURLへリアルタイムでHTTP POSTリクエストを自動送信する仕組みです。外部システムとの連携をプッシュ型で実現します。

Webhookペイロード

Webhook Payload

WebhookペイロードとはBrevoがWebhookのコールバックURLへ送信するJSON形式のデータ本体です。イベント種別・発生日時・対象メールアドレス・キャンペーンIDなどの情報が含まれており、外部システムでの処理に使用します。

イベント追跡

Event Tracking

イベント追跡とは、ウェブサイトやアプリ上でのユーザー行動(購入、フォーム送信、ページ閲覧など)をBrevoへ送信し、メール配信やオートメーションのトリガーとして活用する機能です。行動データに基づく精度の高いアプローチを実現します。

コールバックURL

Callback URL

コールバックURLとは、BrevoのWebhookがイベント発生時にHTTP POSTリクエストを送信する宛先URLです。自社サーバーや連携サービス上のエンドポイントを指定することで、Brevoからのイベント通知を受け取ります。

配信指標・分析 11語

エンゲージメントスコア

Engagement Score

エンゲージメントスコアとは、購読者のメールへの関与度合いを開封・クリック・配信停止・不活性期間などの行動履歴から数値化した指標です。スコアに基づいてリストをセグメントし、配信戦略を最適化するために活用します。

クリック率

Click-Through Rate

クリック率とは、配信成功したメールのうち本文内のリンクを1回以上クリックした受信者の割合です。メールコンテンツの訴求力とCTAの有効性を測る重要指標であり、開封率より実際の行動を正確に反映します。

コンバージョン率

Conversion Rate

コンバージョン率とは、メールを受け取った受信者のうち購入・登録・問い合わせなど目標とする行動を完了した割合です。メールキャンペーンのビジネス貢献度を直接測る最も重要な指標の一つです。

スパム苦情率

Spam Complaint Rate

スパム苦情率とは、配信成功したメールのうち受信者がスパム報告(迷惑メール報告)を行った割合です。0.1%超過でBrevoから警告が入り、0.3%超過でアカウント凍結のリスクが高まる最重要指標の一つです。

ソフトバウンス

Soft Bounce

ソフトバウンスとは、受信ボックスの容量超過・メールサーバーの一時障害など一時的な理由によってメール配信が失敗した状態です。ハードバウンスと異なり原因が解消されれば再配信が成功する可能性があります。

ハードバウンス

Hard Bounce

ハードバウンスとは、メールアドレスが存在しない・ドメインが無効など永続的な理由により配信が失敗した状態です。Brevoは該当アドレスを自動でブロックリストへ追加し、以降の配信を停止します。リストの品質に直結する重要指標です。

バウンス率

Bounce Rate

バウンス率とは、送信したメールのうち受信者のメールサーバーに正常に届かなかった割合です。ハードバウンスとソフトバウンスの2種類があり、バウンス率が高いと送信者レピュテーションの低下やアカウント停止のリスクがあります。

ヒートマップ

Heatmap

ヒートマップとは、メール本文内のどのリンクやボタンが何回クリックされたかを色の濃淡で視覚的に示す機能です。クリックが集中している箇所と少ない箇所を一目で把握でき、メールデザインやCTA配置の改善判断に活用します。

開封率

Open Rate

開封率とは、配信成功したメールのうち受信者が開封した割合を示す指標です。メールコンテンツへの関心度を測る基本指標ですが、2021年以降のApple MPP(メールプライバシー保護)の影響により、実際の開封状況を正確に把握しにくくなっています。

到達率

Deliverability Rate

到達率とは、送信したメールのうち受信者のメールサーバーに正常に受け入れられた割合です。バウンスを除いた配信成功率を示し、高い到達率を維持するにはドメイン認証(SPF・DKIM・DMARC)と送信者レピュテーション管理が不可欠です。

配信停止率

Unsubscribe Rate

配信停止率とは、配信成功したメールのうち受信者が配信停止(オプトアウト)を行った割合です。コンテンツの関連性や配信頻度の適切さを測るサインであり、0.5%を超えると改善が必要なレベルとされています。

認証・セキュリティ 11語

BIMI

Brand Indicators for Message Identification

BIMI(Brand Indicators for Message Identification)は、DMARC認証を通過したメールの送信者欄に企業ロゴを表示する規格。Gmail・Apple Mailなどに対応しており、VMC証明書の取得とSVGロゴの準備が必要。

DKIM

DomainKeys Identified Mail

DKIM(DomainKeys Identified Mail)は、送信メールに電子署名を付与してメール本文が改ざんされていないことを受信側が検証できるメール認証規格。Brevoでは送信ドメインのDNSにDKIM公開鍵を登録して設定する。

DMARC

Domain-based Message Authentication

DMARC(Domain-based Message Authentication, Reporting & Conformance)は、SPFとDKIMの認証結果に基づき、認証失敗メールの処理方針(none/quarantine/reject)をドメイン所有者が指定できるメール認証規格。

IPウォーミング

IP Warming

IPウォーミングとは、新しいIPアドレスから大量のメールを送り始める際に、送信量を段階的に増加させて送信者評価を構築するプロセス。急激な大量送信はスパムと判定されるリスクがあるため必須の手順。

MTA

Mail Transfer Agent

MTA(Mail Transfer Agent)はメールを送受信サーバー間で転送するソフトウェアのこと。Brevoのようなメール配信サービスは高度なMTAインフラを提供しており、ユーザーはMTAを自前で管理せずに高品質な配信が可能。

SPF

Sender Policy Framework

SPF(Sender Policy Framework)は、特定のドメインからのメール送信を許可されたサーバーをDNSに登録するメール認証規格。Brevoからメールを送る場合、送信ドメインのDNSにBrevoのSPFレコードを追加する必要がある。

スパムフィルター

Spam Filter

スパムフィルターとは、受信メールを解析して迷惑メール(スパム)かどうかを判定するシステムのこと。送信者評価・メール認証・コンテンツ・受信者の行動履歴など複数の要素を組み合わせてスコアリングする。

共有IP

Shared IP

共有IPとは、複数の送信者が同一のIPアドレスを使用してメールを送信する形式のこと。メール配信サービスのデフォルト構成であり、専用IPを持たない場合はこの形式が適用される。専用IPと対になる概念。

専用IP

Dedicated IP

専用IPとは、自社のメール配信のみに使用するIPアドレスのこと。他社の送信実績に送信者評価を左右されないため、月間10万通以上の大量送信を行う場合に有効。共有IPと対になる概念。

送信ドメイン

Sending Domain

送信ドメインとはメールの差出人(From:)アドレスに使用されるドメインのことで、SPF・DKIM・DMARC認証の基盤となる。独自ドメインを使用しBrevoで認証することで、メールの到達率と信頼性が向上する。

送信者評価

Sender Reputation

送信者評価とは、メール送信者のIPアドレスやドメインに対してISPやメールプロバイダーが付与する信頼スコアのこと。開封率・スパム報告率・バウンス率などの実績に基づき、メールの到達率に直接影響する。

法令・コンプライアンス 6語

CAN-SPAM Act

CAN-SPAM Act

CAN-SPAM Actは米国の商業メール規制法で2003年施行。GDPRや特定電子メール法と異なり事前の同意は不要だが、送信者情報の明示・オプトアウト手段の提供・即時対応が義務付けられる。

GDPR

GDPR

GDPRはEUが2018年に施行した一般データ保護規則で、EU居住者の個人データ収集・処理に関する包括的なルールを定める。日本企業もEU在住者にメールを送る場合は適用対象となる。

PIPEDA

PIPEDA

PIPEDAはカナダの個人情報保護・電子文書法で、民間企業による個人情報の収集・利用・開示を規制する。カナダ居住者にメールを送る日本企業にも適用される可能性がある。

オプトイン同意

Opt-in Consent

オプトイン同意とは、受信者が広告・宣伝メールの受信を事前に明示的に承諾することを指す。日本の特定電子メール法やGDPRでは原則必須であり、適切な同意取得がメールマーケティングの法的基盤となる。

個人情報保護法

APPI

個人情報保護法(APPI)は日本の個人情報取り扱いを規制する法律で、メールアドレスを含む個人情報の取得・利用・管理に関するルールを定める。2022年改正により罰則強化・外国への第三者提供規制も追加された。

特定電子メール法

Act on Regulation of Transmission of Specified Electronic Mail

特定電子メール法は日本の広告・宣伝メール規制法で、原則として受信者の事前同意(オプトイン)が必須。送信者情報の明示・オプトアウト手段の提供も義務付けられ、違反には行政指導・罰則がある。

アカウント管理 6語

2段階認証

Two-Factor Authentication

2段階認証(2FA)とは、パスワードに加えてスマートフォンアプリや SMS コードによる二重確認でアカウントを保護するセキュリティ機能です。不正ログインを防ぎ、マーケティングデータや顧客情報を守ります。

クレジット

Credit

Brevoのクレジットとは、SMSや特定機能の送信・利用ごとに消費するポイント単位です。メール配信は月額プランで賄われますが、SMS送信やWhatsAppメッセージなどはクレジットを別途購入して消費します。

チームメンバー

Team Member

Brevoのチームメンバーとは、同一アカウントに招待された複数のユーザーのことです。権限ロール(Owner・Admin・Editor 等)を割り当てることで、操作範囲を制限しながらチームで共同作業できます。

プラン

Plan

Brevoの料金プランとは、月間送信数や利用機能を決める契約単位です。Free・Starter・Business・BrevoPlus の4段階があり、月間メール送信数に応じて課金されます。

権限ロール

Permission Role

Brevoの権限ロールとは、チームメンバーごとに操作範囲を制限するための役割設定です。Owner・Admin・Editor・Send-only・Viewer などの種別があり、配信・設定・請求の各操作に対してアクセス制御を行います。

請求書

Invoice

Brevoの請求書とは、月額プランやクレジット購入に対してBrevoが発行する支払い証明書類です。PDF形式でダウンロードでき、法人の経費処理・会計帳票として利用できます。

その他基礎 8語

CRM

Customer Relationship Management

BrevoのCRMとは、連絡先管理・取引(Deal)追跡・タスク管理を統合した顧客関係管理機能です。メール配信・オートメーションとシームレスに連携し、見込み客から既存顧客までのライフサイクルをBrevo上で一元管理できます。

SMS

SMS

BrevoのSMS機能とは、携帯電話番号宛にショートメッセージを一括送信できる配信チャネルです。メール到達率に依存しないリーチが可能で、緊急通知・予約リマインダー・OTPコード送信などに活用されます。

チャットウィジェット

Chat Widget

Brevoのチャットウィジェットとは、Webサイトに埋め込んで設置するリアルタイムチャット機能です。Brevo Conversationsと連携し、問い合わせ対応・見込み客との会話をBrevo管理画面から一元管理できます。

フォーム

Form

Brevoのフォームとは、Webサイトに埋め込んでメールアドレスや顧客情報を収集するHTMLフォームを作成・管理する機能です。購読フォーム・問い合わせフォームなど複数の用途に対応しています。

プッシュ通知

Web Push Notification

Web プッシュ通知とは、ブラウザ経由でWebサイト訪問者のデスクトップやスマートフォンに届くポップアップ型の通知メッセージです。Brevoではメールやオートメーションと連携した多チャネル配信が可能です。

ランディングページ

Landing Page

Brevoのランディングページとは、ドラッグ&ドロップエディタで作成できる単独Webページ機能です。メルマガ登録・キャンペーン訴求・資料ダウンロードなど特定の目的に特化したページをBrevo上でホスティングできます。

購読フォーム

Subscription Form

購読フォームとは、メールマガジンやニュースレターへの登録を目的としたフォームです。Brevoのフォーム機能の一種で、送信後にダブルオプトインの確認メールを自動送信する設定が可能です。

取引パイプライン

Deal Pipeline

Brevoの取引パイプライン(Deal Pipeline)とは、商談の進捗ステージをKanbanボード形式で可視化するCRM機能です。見込み客への初回接触から受注・クロージングまでのフローを、チーム全体で共有・管理できます。